【節約ほど難しいものはない体験談】楽しんで無理しない小さな節約術とコツ

節約ほど難しいものはない 飲食・外食
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節約ほど難しいものはない

食費は一番かかります。

冷蔵庫の中をかならずチェックしてから買い物にいきましょう!それにより買い過ぎがふせげます。

買い物にいったときは、食品メインです。

 

ジュースやお菓子、アイスクリームなどの甘味関係は買わないようにします。

ジュースのかわりに麦茶にします。

 

お酒を飲まれない方は、これは結構簡単にはじめられます。

甘いものもたまにはいいですが普段から買う、食べるクセはなくすと節約できます。

お野菜等いただけるものがあれば感謝の気持ちでいただく。

 

ご近所さんからお野菜がいただけたら食費は、かなり浮きます。

お買い物に行ったときは、まとめて買うようにしています。

 

乾物等は、保存ができますのでおすすめです。

お肉も個人的には買ってすぐに冷凍しています。

 

まとめて買うと冷蔵庫の中のものが把握できるので廃棄するものが減ります。

それだけでも節約できますね。

 

水道、電気、ガスに関しては、ガスが節約できます。

ガスコンロではなくIHクッキングヒーターにします。

ガスは炊事とお風呂にするだけでも違います。

 

個人的に電気は、しっかり使っても驚くほど請求がくることは、ほとんどないと思います。

電気メインにして、光熱費は節約してます。

 

月にいくらくらいの節約になったか

1万円は節約できています。

もし、お菓子、ジュースを大量に買う方なら、買わなくなるだけでも一回の買い物の金額がかなり減るはずです。

節約術をやって良かった点、悪かった点

冷蔵庫のチェックは、必ずした方がいいです。

冷蔵庫が綺麗だと廃棄するものが減るだけでも違います。

また生活費が少ない方にもおすすめです。

貯蓄は、できないとしても、月に少しでも節約できるところがあれば継続ができるからです。

毎月ちゃんと把握ができていれば節約できた!と思ってください。

ジュースからお茶に変えるだけでも生活が変わります。

外出のときにジュースを買うのではなく、お茶をもっていけば良いのです。

その分、少しでも節約ができます。

節約を意識しすぎると節約ができなくなります。

冷蔵庫の中の管理で期限が近いものを必ず近くにおいたりすることを忘れると化石になってしまうことがあります。

整理するのは、良いことですが並びだけでなく、期限が近いものを把握して買い物に行かないと買いすぎのデメリットとなりますので気をつけてください。

期限が近いものを置く場所を冷蔵庫の中で決めておくと無駄なく節約につながります。

節約術を続けるためのコツ

節約は、やろうと思えば思うほど大変ストレスになります。

出来る限りいまの生活スタイルをキープできるようにして節約していくことがストレスなく継続できることです。

あらじめ、分かっている出費に関しては、前もって準備をしておくことが大事です。

まずは、毎月の支出の見直しをするところから始めてみては、いかかですか。

それにより節約できそうなところが見えてきます!無理してやるより、いつの間にか節約できてた!となる方が続きます。

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