最安値の食費で最低限の栄養生活

最安値の食費で最低限の栄養生活 飲食・外食
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最安値の食費で最低限の栄養生活

生活費の中の食費を今まさに節約してるところです。

 

まず、1日2食です。

朝は、食べない。

 

昼は、パックご飯2つカップのインスタント味噌汁とふりかけ、夜は、パックご飯2つイワシ缶詰1つじゃがりこ1つ(ちなみにじゃがりこは1つで60グラムはいってる)またはバタピー60グラム分。

 

じゃがりことバタピーは1日交互に食べてます。

 

水分はミネラルウォーターのみ(ジュースも酒類も一切とらない)。

合計で1日約800円、1か月の食費は24000円。

 

会社勤めは昼にパックご飯なんか食べれないですが、私は在宅仕事のみなので可能です。

栄養は、推奨されてる摂取量の7割は取れてます。

 

少ないのでは?と思われるかもしれませんが、自宅から動かないのでエネルギー消費量は一般の平均値よりも少ないのでギリギリいけるかなと思ってます。

最安値の食費で最低限の栄養生活で月にいくらくらいの節約になったか

節約しない場合の1日の食費は1500円くらいでした。
なので上記の生活により約半額になってます。
ちなみに食費以外は節約してませんので、生活費全体から計算すると約32%の節約でした。

最安値の食費で最低限の栄養生活節約術のメリット・デメリット

良かった点は、やはりお金が浮くこと。

あと、1日2食は3食よりも健康にいいらしいです。

 

前の晩から翌日昼まで約15時間何も食べないので胃腸が休まり、体の悪い部分を治すことにエネルギーが行くそうです。

 

関係あるかは断言できませんが毎年風邪ひくのに今年は風邪をひいてません。

 

悪い点は、栄養がもしかしたら足りないかもしれません。

 

上記に書いたようにエネルギーは他の人より使わないので、炭水化物は足りてると思いますが、タンパク質が足りないかもしれません。

 

あばら骨や血管が浮き出るくらい痩せました。

 

それはいいとしても、髪の毛、とくに頭頂部がだんだん薄くなってきました。

お金の節約によって、髪まで節約するのは困ります。

最安値の食費で最低限の栄養生活節約術を続けるためのコツとアドバイス

コツは、節約だからといって苦痛を味わうことはしないことです。

食費の節約に関して言えば、嫌いなものは食べないことです。

 

とにかく、挫折せず確実に続けれる方法を取ることです。

 

私も最初は、聞いたことないメーカーの安くてまずい缶詰を食べてましたが、毎日食べてると気持ち悪くなってきてやめました。

 

少しだけ値段高くなりましたが、今は大手メーカーのまともな味のものに変えることによって苦痛なく節約生活を続ける事ができています。

 

少し値段上がっても完全にやめるよりはましです。

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